5月 14 2012

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渓流ヤマメ釣り例会

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13日の例会当日は、宿泊組と当日組4名が検量時間の12時を目指して夜明けと共にスタートして開催された。道の駅周辺の渓相ががらりと変わって、川幅いっぱいにチャラ瀬が作られていた。他の釣り人の姿がなく、心配されたが結果は吉となった。主流にはアタリが無くチャラ瀬だけを攻め下ると、幸運なチャラ瀬にめぐり逢い、6.1Mの竿いっぱい離れて一投すると直ぐにゲット、そこを下り上りを繰り返しても反応が有り、久しぶりに楽しむ事が出来た。釣果は 1位50匹・大畑 2位16匹・佐藤 3位12匹・尾曲 10匹X2名 1匹となった。最後の反省会をもって現地解散となった。二日間にわたり、お疲れ様でした。(記大畑)

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5月 13 2012

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渓流ヤマメ山菜例会

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雷,ヒョウやゲリラ豪雨などで例会が危ぶまれたのだが、12,13日の気温は低いももの雨の心配もなく、恒例になった例会の前日には1迫しての旬の山菜がメインで奥道志の道の駅近くの花の森オートキャンピア開催された。14時30分に現地集合でその間に食材としてセリ、ヤマメ等を確保するため湯川屋に9時集合、山菜、ヤマメ担当組に分かれた。幸いにもヤマメ6,マス1尾、セリだけは秘密の?で苦労なく毎年採れて確保する事ができた。水源の森の渓相はがらりと流れが変わっていた。その他は飛び入りで、ネギボウズ、ヤマメ、マスの薫製等で酒の肴を盛り上げた。イワナ骨酒(本谷川産・設楽)、ネギボウズ(青山産・尾曲)、薫製(この間沢産・大畑)、清酒(葛西さん急用業務の為欠)。日が暮れると低温のため急遽ハウスに移動、最後の〆はそばで。本番に備えて21時半頃お開きとなった。色々とご提供有り難うございました。(記大畑)

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4月 22 2012

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カヤ浮子作り講習会

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4月18日9時より多摩労釣の中澤さんを講師としてお招きし、かや浮き作り講習会が開催され、15名が各自2月頃採取した茅を持参し参加しました。新製品開発のため茅以外の材料を採って来た人もおり創意工夫の意気込みが感じられました。どんな浮きが出来上がるのか完成品を見たいものです。また既に自作した浮きを持ってきた人もおりなかなかの出来栄えでした。釣の仕掛け作りでなど手先が器用なっているのでしょう。会場で作った浮きは各自が自宅で塗装をする事として講習は12時に終了し、午後は参加可能な方々はやまべの状況を見るため六つ倉池と望地池で試し釣を行ないました。寒さのためか数は少ないものの型は出たそうです。5月16日(水)は各自が自作し完成した浮きを持参し中澤さんに講評してもらうことに、午後六ッ倉で実釣を行います)(記永野)

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4月 16 2012

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相模川状況

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4月6日、望地ゲート上流にて、主流を遮断してアユの為かブルで土砂を取り除いて深く掘削していました。また更に上流にもブルの姿が見え同じ作業をしていました。4月16日、望地キャンプの桜もピンク色にそまっていました。望地キャンプ下で、クロカワの採取を試みた所、以外にも約30分で夏場にもひけを取らない、ご覧の通りの大きなクロカワが居着いていました。今後が楽しみです。(大畑)

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4月 01 2012

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4月花見例会in望地キャンプ場

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昨晩の雨も夜明け前には上がり予報通りに晴れ上がったが、気温の方は桜花も一輪も見られない様に、まだ肌寒さが感じられた。定刻には新入会員の山崎さんも加わって19名が集合した。附田会長は風邪気味と言うことで後ほど帰えられた。へら師連中の出足も良く望地へら池周囲は賑わっていた。情報によると六ッ倉や望地もカワウの飛来でか、ヤマベが釣れないと言うことであったが8時頃にスタートした。結果的にはそれが的中したのだが、30分経過してもタリがなく、エサ、浮き下、ポイントと色々と対応したが、1回のアタリのみで検量時間となってしまった。この様な状況の中で、幸運に恵まれた伏屋さんが貴重な1匹をゲットして優勝、残念ながら残りの人は全員ボウズとなってしまった。終了後は料理長である押田流の焼きそばで気分一新、ボウズを忘れて食して解散となった。帰りに六ッ倉の様子を見に1時間半ぐらい竿を出したが、アタリは少なく引き上げた。大河原さんも1時間、二人で寄ったそうですが1匹の事でした。お疲れさんでした。(記大畑)

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